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物語の作り方

私は小説家ではない しかし私の妄想 発想 想像 観察 等を最大限に発揮すれば 何かしら小説みたいな文章を書けるかもしれない 例えば蚊や蝿を叩き潰す 当然彼ら彼女はお亡くなりになるのだが あなたに叩き潰されるまでの 蚊や蝿の物語を事細かく 想像力を発揮して文書に起こせば物語は書ける 私の様な凡人ではなく あなたに才能があれば立派な小説が書ける ただの虫にも物語がある 彼ら彼女らの経験は人間とは全くちがうから 書くとしたら想像力が試される。虫に限らず 植物はどうか ただ風に揺られて生涯を終えているように見える人もいるだろう しかし 実は植物にも意識があるのではないかと言われる 痛みも感じるし 見えてもいるらしい あまりにも突拍子な事に想えるが 植物も毛虫等に食べられると痛いらしい 痛いから毛虫に対して毒になる物質を出している 私の見解だがハエトリグサは何かしら感覚があるのだろう 棘に蝿が触れるだけで 二枚の葉が閉まり蝿を捕まえてしまうのだから 又は植物は見えてえるという説もある 植物は見ているという説は最新の研究であるし 痛覚 感覚 意識も最近話題になっている ただ風に揺られて生涯を終えるだけではないのだ 植物も楽ではない 植物の生涯も面白い小説になりそうである。

 


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